レーシックとドライアイとの関係

レーシックとドライアイとの関係


レーシックとドライアイとの関係
ドライアイというのは、長い時間目を開けていることが出来ずに、しょぼしょぼと異物感があったりする目の状態のことを言います。
これは長時間コンピュータのモニターやテレビを見ている人に比較的多い症状ですのでご注意ください。

ドライアイになっている方でも、レーシックの手術を受けることは基本的には可能となっています。
しかし重い強度のドライアイにおきましてはレーシックを受けることが出来ないことを覚えておきましょう。レーシックの手術を受けたいと思っている人の中には、すでにドライアイの症状が出てしまっている人もいることでしょう。
ドライアイを引き起こしてしまっている人というのは、残念ながらレーシックをすることが出来ないケースがあります。 「レーシックって失明をしてしまう危険性があるのでは?」と不安を抱えている人もかなり多いかと思います。
絶対に失明はしない!とは言えませんが、日本国内では失明の事例は0件ですので過度な心配は必要ありません。




レーシックとドライアイとの関係ブログ:2018/12/14

最近、俺はゴルフを始めました。

友人や仕事関係の人に会った時、
挨拶がてらに「ゴルフを始めた」と話しをすると
俺を知るほとんどの人が「意外だねぇ」と応えます。

昔、どんなに誘われても断り続けたゴルフ…
それが今では、時間を見つけては
打ちっ放しに行くまでになったのです。
それは、ひょんなことがきっかけでした。

幼稚園に通うムスコと俺と父(ジジ)の
親子三代で出かけた時のこと…

ムスコが
「ジジはぼくのおじいちゃんだけど、パパのおじいちゃん?」
と聞いてきました。

どうやらムスコにとって
「ジジ(祖父)と俺(父)」の関係が
今ひとつわからないようなのです。

「ジジはパパのパパなんだよ」と答えると、
ムスコは不思議そうな顔をして
「ウソだよ。ジジはパパのパパじゃないよ」と言います。

やはり娘にとっては
少し難しいのかなと思っていると…

「パパはいつもボクと手を繋いでくれるのに、
ジジはパパと手を繋いでくれないじゃない?
ジジとパパが親子なら、なんでボクみたいに手を繋がないの?」
とムスコは半泣きになっているのです。

ムスコは
親と娘は手を繋ぐもの…と感じたようです。

ムスコの泣き顔と孫の言葉に、
恥ずかしながらも俺と父は手を繋ぎました。

何十年も繋いでなかったその手は、
ゴツゴツした父の手から
シワシワのおじいさんの手になっていました。

不思議と涙が出て来ました。
元気で頑固な父も
本当におじいさんになってしまったんだなぁ…

そしてこれから先、
少しでも父と一緒に過ごしたいと感じたのです。

ビールも飲めない俺にとって、
これから父と楽しく時間を過ごせるもの…
それがゴルフだったのです。

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