目に疾患がある時のレーシック

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目に疾患がある時のレーシックブログ:2016/06/24


減量しよう!と一念発起した人の中には、
いきなり水泳とかジョギングといった負荷の重いトレーニングを
始める方もいらっしゃるようです。

確かにこういったトレーニングをやると、汗もかきますし、疲れますから
「減量やってるなあ」
という実感がわくかもしれませんね?

ところが減量というのは、
「1回にどのくらい激しいトレーニングをしたか」ということよりも
「どのくらい継続してトレーニングをしたか」
ということの方が重要だったりするんですよね。

実際、日々やっていないと、
トレーニングの効果はどんどん少なくなっていくことが証明されています。

例えば、
24時間おきにトレーニングをしていても、
日々トレーニングをしている人と比べると
その効果は1割減少してしまうそうです。

もしみっかおきにトレーニングしているというのなら
そのトレーニングにおける効果というのは
日々やっている人と比べると
実に半分になってしまうんですって!

7日間に一度しかトレーニングしていない場合には、
日々トレーニングしている人と比べると
その効率は、2割にまで減少してしまうという恐ろしいデータも…

ですから、激しいトレーニングをやるというよりも、
簡単にできるトレーニングを、
いかに日々続けていくことができるか
ということに重点を置くべきなのです。

例えば…
ウォーキングなら、電車通勤をしている人は、
最寄りの駅まで日々の日課になっているのではありませんか?

確かにウォーキングは、負荷は少ないかもしれませんし、
「トレーニングをやった感」もないかもしれません。

でも、たとえ充実感を得られなかったとしても、
日々コツコツとやっていくことの方が、
かえって減量には効果的だったりするのです。

減量は、自分のペースでゆっくりとが基本なのです。

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