レーシックの失敗例はクリニック環境が原因

レーシックの失敗例はクリニック環境が原因



レーシックの失敗例はクリニック環境が原因ブログ:2017/05/09


ダイエットしよう!と一念発起した人の中には、
いきなり水泳とかジョギングといった負荷の重いトレーニングを
始める方もいらっしゃるようです。

確かにこういったトレーニングをやると、汗もかきますし、疲れますから
「ダイエットやってるなあ」
という実感がわくかもしれませんね?

ところがダイエットというのは、
「1回にどのくらい激しいトレーニングをしたか」ということよりも
「どのくらい継続してトレーニングをしたか」
ということの方が重要だったりするんですよね。

実際、毎日やっていないと、
トレーニングの効果はどんどん少なくなっていくことが証明されています。

例えば、
一日おきにトレーニングをしていても、
毎日トレーニングをしている人と比べると
その効果は1割減少してしまうそうです。

もし三日おきにトレーニングしているというのなら
そのトレーニングにおける効果というのは
毎日やっている人と比べると
実に半分になってしまうんですって!

7日間に一度しかトレーニングしていない場合には、
毎日トレーニングしている人と比べると
その効率は、2割にまで減少してしまうという恐ろしいデータも…

ですから、激しいトレーニングをやるというよりも、
簡単にできるトレーニングを、
いかに毎日続けていくことができるか
ということに重点を置くべきなのです。

例えば…
ウォーキングなら、電車通勤をしている人は、
最寄りの駅まで毎日の日課になっているのではありませんか?

確かにウォーキングは、負荷は少ないかもしれませんし、
「トレーニングをやった感」もないかもしれません。

でも、たとえ充実感を得られなかったとしても、
毎日コツコツとやっていくことの方が、
かえってダイエットには効果的だったりするのです。

ダイエットは、自分のペースでゆっくりとが基本なのです。

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