自分に見合ったレーシックの種類を把握

自分に見合ったレーシックの種類を把握



自分に見合ったレーシックの種類を把握ブログ:2017/09/14


我が家には、今年3才になるお子さんがいます。
日々、家の中を大声で叫びながら走っています。

仕事をしている時も、新聞を読んでいる時も、
掃除をしている時も…

「パパ~」「ママあ~」「ちょっと来てえ~」
バタバタバタバタ!! バタバタバタバタ ドスン!?
24時間中こんな状態です。

思い返せば、ひと月ほど早くこの世に出てきた息子は、
おっぱいも上手に飲むことも出来ず…
1時間おきに授乳をしなければならず…
24時間ほとんど泣きっぱなし…
親父もお母さんも、
日々ふらふらになって生活していました。

「三月過ぎたら、ちょっとは楽になる見たい」
「6ヶ月過ぎたら、ちょっと落ち着く見たい」
日々、夫婦でそんな言葉を掛け合いながらここまで来ました。

おかげ様で、病院に走る事もほとんどなく、
至って健康で元気なお子さんになりました。
お子さんの健康ほどありがたいものは無いものです。

今年、お子さんの写真を年賀状で見てくれた友人達は、
「大きくなったね~」「かわいい盛りやな」って、
クチをそろえて言ってくれます。

もちろん、お休みの日、何もすることがない時間、
わがお子さんながら、かわいいなあ…としみじみ感じます。

だけど普段、
親父もお母さんもやらなければいけない事だらけです。
仕事、洗濯、食事、掃除、洗物…
時にそんなムスコに、声を荒らげて怒鳴りつける事もあります。

9時、出かけないといけない時間なのに
遊びながら、なかなかライスを食べないでいる時に
夫婦で大切な話をしている時に
あれしてこれしてと言い続ける彼に

「遊んでないで食べなさい!」
「やかましく、し・な・い・で!!」
「もう、あっちに行ってなさ~~い!」

3才の男の子です。無理ですよね。
でも時折、親父もお母さんも声を荒げてしまうのです。

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