自分に見合ったレーシックの種類を把握

RPKという治療法は、角膜の厚みが足りない人に適用することの出来る方法となります。
症状に合わせて理想となる治療方法を探していきますと、あなたに最も適したレーシックを見つけることが出来ます。

 

まずはどのような種類のレーシックがあるのか、そしてその内容から自分に適しているのはどの方法なのかを調べましょう。
手術を受けることとなるクリニックの選択にもこれは大きく関わってくる問題となりますので、しっかりと事前確認をしましょう。通常のレーシックのフラップでは衝撃に堪えることが出来ずに外れてしまう可能性があります。
そんな場合にはフラップを作成することなく、角膜の上皮のみを取り除いてレーザーを照射する手術であるRPKという治療法が適しています。 レーシックに人気が集中し始めてきた現在、それを逆手にとった悪質なレーシッククリニックが出てきています。
成功事例を多く公開し、実は全てが偽りで経験がほとんど無いような医師が手術をしていることもあるので注意が必要です。



自分に見合ったレーシックの種類を把握ブログ:2018/05/24

親父が他界してから10年以上、
おれは母と二人で暮らしています。

母は今78歳…
腰痛を持っていたり、高血圧などの薬も手放せません。
どんな元気な人間でも、やはり、寄る年波には逆らえないようです。

母と二人で暮らしているとはいいながら、
おれは家にいる時間が少ない連日を送っています。

多いときには一ヶ月のうち半分以上、
少ないときでも一ヶ月のうち3分の1は家にいません。
そんなおれの母に対するせめてもの罪ほろぼしが、
1年に何度か一緒に行く旅行でしょうか。

おれが家にいないとき、
母の年齢を考えるとついつい気になるのが
「元気にしてるかなぁ?」という事です。

そこで、おれは家にいないときには
できるだけ連日母に電話をするようにしています。

逆に母は、
おれの邪魔になってはいけないと思っているようで、
特別に何か用事がない限りおれには電話をかけてきません。

二年ぐらい前でしょうか、
おれが家に何度電話をかけても、電話に出ないという事がありました。

丁度おれが電話をかけた時に外出していたり、
トイレや風呂に行っていて出られなかったりという事が重なっただけで、
結局は何事も無かったんですが、
おれはその時凄く母の事が心配になりました。

おれは母に
年配の人でも使いやすい携帯電話をプレゼントしました。

母は携帯電話を持った事がとても嬉しかったみたいで、
大事に使ってくれています。

しかし、大事にしすぎて、
外出の時はバッグの中にハンカチで包んで仕舞っているので、
呼び出し音は聞こえないわ、
取り出すのに時間がかかって電話は切れてしまうわ…といった感じです。

でも、
最近は母と電話が繋がる頻度が多くなったので、
どこにいてもおれは安心していられるようになりました。


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